部分矯正・豊富な治療実績
東京の安い
前歯だけの部分矯正


初めての方へ

初めての方へ「たつや歯科」
からのメッセージ

たつや歯科の部分矯正は
「時間・費用・痛み」
全てを抑えたい方に適した
歯列の治療方法です。

“ 部分矯正で前歯の歯並びをキレイにしたい” と思い、歯医者に相談したけれど「全顎矯正でないと難しい...。」「部分矯正はできない...。」と診断されセカンドオピニオンとして当院へ患者さんが来院されることも少なくありません。

部分矯正のたつや歯科は「初診料+カウンセリング+口腔内検査」がおよそ3,500円程度です。他院で部分矯正を断られた方も含め、当院で検査だけでもまずは受けてみてはいかがでしょうか。

料金表

たつや歯科のシンプルでわかりやすい料金表です。治療を開始する前に治療計画と一緒に明確にした治療費をお伝えいたします。
部分矯正は「最低6本の歯に矯正装置を付けて歯並びを治す歯科治療」になります。

...★:全て表側の部分矯正のみ該当します。(全顎矯正の場合は、装置調整料が発生します。)

初診料+
カウンセリング+
口腔内検査
3,500円+tax 程度
部分矯正
(全て表側矯正)
1本/30,000円+tax
通院中の
装置調整料
...★
0
通院中の
クリーニング
...★
0
ホワイトワイヤー
...★
0
保定装置
...★
0
矯正治療後の
定期メインテナンス
保険診療で対応

お支払い方法について

・現金一括払い
・クレジットカード払い(1回払い・2回払い)
・院内分割の都度払い(現金またはクレジットカード)

当院は患者さんのお支払いを少しでも楽にするために「院内分割の都度払い」を導入しております。

金利が発生せずに、通院毎に少しずつ支払うことができます。矯正治療は期間が長いので、治療終了までに支払いが終わっていれば大丈夫です。お支払い方法はお気軽に受付までご相談ください。

「予約方法」と「初診時の持ち物」

ご予約はお電話のみ受付ております。

初診の方専用:
0120-915-388

2回目以降の方専用:
03-5980-9499

初診時は問診表の記入などございますので、健康保険証を忘れずお持ちになり、予約時間15分前にご来院ください。

なぜ「表側ワイヤー」
にこだわるのか

question

たつや歯科では
総合的に判断したうえで
“ワイヤー”を使用した
表側部分矯正のみ
行ってます。

①「歯が動く」
ワイヤーを使い、一つひとつの歯へ確実に力がかかる様にする為

  • マウスピース矯正は歯へうまく力がかからなくて治すのが難しいケースがあります。
  • マウスピース矯正は患者さん自身が日常で装着・取り外しを行うため、使用が不十分だと治療に影響します。(使用方法・使用時間によって治療が左右されるため、歯が動かないなどの結果を患者さん自身の責任にさせないようにする意味でワイヤー矯正を推奨しています。)

②「時間」
治療期間短縮の為

  • マウスピース矯正や裏側矯正(リンガルワイヤー矯正)と比較した場合、ワイヤーを使用した部分矯正の方が治療期間を短縮することができます。

③「噛み合わせ」
奥歯の噛み合わせを変えない為

  • 裏側矯正(リンガルワイヤー矯正)は、前歯に装置を付けるため臼歯部の咬合挙上を行うことがあります。その処置で臼歯部の噛み合わせが変わることがあるため、当院では裏側からのワイヤー矯正も行っておりません。

④「仕上がり」
歯の形態修正を行うため

  • マウスピース矯正は最初の歯の形に合わせて装置が入るため歯の形態修正が難しくなります。

部分矯正の重要ポイントは
「短期間」
「奥歯の噛み合わせを変えない」

ガタガタの歯並びの方は、今までの噛み合わせで食事をしていたため、歯が変な形で咬耗・摩耗(歯がすり減る)している事が多いです。そのままの形で歯を正しい位置にそろえても最終的には歯の形は治りません。

そのため、歯を正しい位置まで揃えたら、形を直したり、詰め物したりして本来の形や綺麗な形に修正します。

部分矯正後の後戻り
→ マウスピース矯正を行います!

マウスピース矯正にも治療メリットがあるため、当院では部分矯正の後戻りケースに使用しております。後戻りの治療期間は平均3〜4ステージ(使用するマウスピースを3〜4回交換する)で終わることが多いです。

【要確認!】
部分矯正が出来ない症例

当院ではあらゆるメリットから部分矯正を行っておりますが、残念ながら全ての患者さんが部分矯正に適している訳ではありません。口腔内の状況によっては部分矯正ではなく、違う治療の選択肢をお進めする場合がございます。

★ ご来院される前に一度ご自身でチェックを行ってください。

歯のガタガタがひどく、歯の形態修正や前歯の抜歯のみでは治せない場合 →全顎矯正
上の歯を引っ込めたいけど、下の歯にあたり引っ込められない場合 →全顎矯正(オペ)
歯の問題だけでなく骨格的に問題がある症例(開口や受け口など) →全顎矯正
より完璧な出来上がりをイメージされている場合 →全顎矯正と補綴科
口元全体を中に入れたい場合(骨格的に問題あり) →全顎矯正(オペ)
歯根破折、クラックなど根に問題がある場合 →矯正が難しい
歯周病や虫歯が進行しており、先に歯科治療が必要な場合 →改善すれば矯正可能
清掃不良 →改善すれば矯正可能
精神的な疾患がある場合 →心療歯科
(他科と対診を行い判断するが、難しい事が多い)

NPO法人
日本歯科医療評価機構による調査